洋館・旅・美術館めぐり【現代研究ブログ】

アクセスカウンタ

zoom RSS 乗る エアフランス機内食 ビスケット、ソテー、ロースト

<<   作成日時 : 2018/06/09 12:29   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 エアフランス機内食 ビスケット、ソテー、ロースト
 エアフランス パリ行き 乗る
 2017年5月4日成田発−パリ行き、2017年5月11日パリ発−成田着
 2017年9月17日成田発−パリ行き


画像
 
《 機内で生野菜がこれだけ出るのは嬉しい限りです 17.5.4撮影 》
 
 きゅうりのサイコロ切りミニタブレ(サラダ)です。



画像
《 シャンパンは最初に飲みたい でもワインも飲むと酔い過ぎます 》

 Croustillants は、固めのビスケットです。フランス人は、パリパリ、サクサクしているものが大好きで、フランスパンやクロワッサン、クリスピーなフライなどをよく食べます。 




画像
《 A、Bあると肉系を食べる人が多い感じです 》

 地産牛のソテー、じゃがいものピュレとグリンピース。



画像
《 乗務員も機内食だがなにを食べるか気になります 17.9.17撮影 》

 ピュレは、フランス語でpurée「ピューレ」。野菜や果物を電動ミキサーなどですり潰した後、裏ごしした、とろみのある半液状のもの。



画像
《 鶏肉ジュのロースト ジュは肉汁です 》

 人参とズッキーニのミカド、アプリコットのピネグレット。



画像
《 鶏肉のカレーとライスが良い 17.5.11撮影 》

 ビネグレットは、冷たいソースでサラダに使われることが多い。 フランス料理の基本的なドレッシングなので、フレンチドレッシングとも呼ぶ。



画像
《 右上は水のカップ 水は脱水を防ぐため付きます 》

  鶏肉ジュのロースト、ローズマリーを散りばめたグルナイユ(じゃがいも)。

<評価 60クラス>
 グルナイユgrenouilleはカエルのことで、食用は通常はウシガエルです。フランス料理では,皮をむいた骨つきの後肢を用い、蒸して食べたりすると鶏肉のような食感です。日本のカエルに比べるとかなり小さく、しかも後ろ足だけを食べるので、出てきても鶏肉と間違えそうです。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

マイリンク(50音順)

乗る エアフランス機内食 ビスケット、ソテー、ロースト 洋館・旅・美術館めぐり【現代研究ブログ】/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる