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zoom RSS 歩く 美しいヘラクレスとアンテオの噴水 アランフェス王宮の入り口

<<   作成日時 : 2017/06/29 08:59   >>

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 美しいヘラクレスとアンテオの噴水 アランフェス王宮の入り口
 RER線アランフェス駅徒歩7分 2016年5月8日(日)歩く
 Av. de Palacio, 1, 28300 アランフェス、マドリード、スペイン
 世界遺産
 18世紀建築


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《 ヘラクレスがアントオを力強く抱えています 16.5.8撮影 》

 王宮ファサード前に美しい花壇のフランス式パルテレ庭園が広がっています。



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《 公園正面 進むとアランフェス王宮に行き着きます 》

 フェリペ5世によって、ブルボン王家の庭園様式を模して作られた庭園です。



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《 公園門 両脇に天使があどけないポーズでいます 》

 入口すぐに、このヘラクレスとアンテオの噴水があります。



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《 3頭の小怪獣 ギリシャ神話ケルベロスでしょうか 》

 庭園が建築家イシドロ・ゴンサレス・ベラスケス、彫刻がホアン・アダンです。



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《 オオトカゲの怪獣 翼があり飛べるようです 》

 中央の柱の彫像は、ヘラクレスがアンテオを地面から持ち上げています。



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《 大きな馬を獲物にした恐ろしい大蛇です 》

 中央の柱の周りには、3つ頭の獣、蛇らの猛獣がいます。



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《 取っ手が面白い形の大壺です 》

 噴水の奥に美しい花壇があります。ブートルーの作です。



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《 フランス風庭園 幾何学形式に刈り取られています 》

<評価 60クラス>
 アランフェスは、庭園の町とも呼ばれています。なぜと言えば、一帯を流れるタホ川沿いに、王宮庭園、王子の庭園、島の庭園、イザベル2世の4つの庭園があり、ヘラクレスとヒドラ、アポロ、ビーナス、バッカス、ダイアナ、ネプチューン、ナルシソ、アポロなど美しい神話の彫像がたくさんあることを知りました。

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