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<<   作成日時 : 2009/10/26 07:10   >>

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 空へ夢見る ホンダエアポート
 JR高崎線桶川駅バス徒歩40分 09年10月24日(土)遊歩
 昭和34年開設


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《 入口すぐにある吹き流し 軽飛行機なので風向風速は大切 》

 軽飛行機専用の飛行場 滑走路720m×25m


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《 白い飛行機 プロペラ機はさぞかし揺れるでしょう 》

 遊覧飛行、航空写真、航空測量、広告・宣伝飛行の機体の発着


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《 滑走路に向けてベンチがあるので見学者がいつもいる  》

 飛行船の発着 戦前には陸軍が川田谷飛行場としてこの場所に飛行場を開設


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《 セスナほかの軽飛行機は同じ向きで待機する 》

 本田航空が管理する。


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《 飛行船は巨体 下部に10名程度搭乗できるゴンドラが見える 》

 本田航空は埼玉県川島町に本社を置き、隣接する桶川市の荒川の河川敷に所有する民間空港ホンダエアポートを主な拠点にする。


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《 飛行のアプローチに入る 意外と小回りが利く 》

 飛行機はセスナ。


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《 連続撮影1 右側から滑走路に入り加速とともに爆音がする 》

 セスナは、セスナ・エアクラフト・カンパニーの由来。

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《 連続撮影2 機体が浮き上がり目の前を猛スピードで過ぎる 》

 1927年にカンザス州ウイチタに設立されたアメリカの軽飛行機・ビジネス機のメーカー。


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《 連続撮影3 飛行機はあっという間に後ろ姿になるので撮影が大変 》

 かつては特に小型単発機を多く生産したことから軽飛行機の代名詞となっている。


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《 管制室 軽飛行機や飛行船、グライダーが頻繁に飛び立つ 》

 他に埼玉県と栃木県が消防防災ヘリコプターを運用。


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《 飛行機は遊覧飛行、航空写真、航空測量、広告・宣伝飛行で飛ぶ 》

 消防防災ヘリコプターは市町村の消防活動、救急活動を支援するために主に都道府県が保有するヘリコプターである。


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《 大型機が安全か、小型機が安全かは困難な質問 》

 空中消火やヘリコプター救急、災害救助活動、消防情報活動等に用いられる。


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《 格納機で修理調整 部品はかなり高価 》

<評価 70クラス>
 本田宗一郎が夢見てやまなかった飛行機事業。HONDA JET を造った。飛行機のような車を夢見た。飛行機の個人フライトは日本人にはまだ馴染みが無く、飛行場は採算がとれないだろう。趣味的サブ事業として続ける姿勢に敬意を表す。

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