環境カウンセラー【現代研究ブログ】

アクセスカウンタ

zoom RSS 探訪 最大温室がある とちぎ花センター

<<   作成日時 : 2008/07/13 01:08   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 最大温室がある とちぎ花センター
 JR両毛線岩舟駅から約4.2km  2008年7月8日(火)探訪
 平成4年設立 入園無料。温室:400円 
 栃木県が設置した施設で、公社が管理運営。


画像
《 センター入口は3セクの公社なので地味だ 》

 近年、便利な言葉に、日本最大級がある。


画像
《 ブルーサルビアとマリーゴールドの大花壇 マンパワーで植え希望者に持ち帰らせる 》

 温室が最大といっても、面積か、容積か、金額か、評価基準が異なるためと思えるが、なかには明らかな無理すじも見られる。


画像
《 日本最大級とのキャッチコピーにつられて入った大温室 》

 大花壇は、マリーゴールド・ブルーサルビアが見ごろを向かえていた。


画像
《 温室内のブーゲンビリア 室内の職員は暑くてまいっていた 》

 花は生き物だと感ずる。施設は古くなってもそこに飾られる花は常に旬である。


画像
《 温室内はコーナーにはなっているが種類はすくない 》

 スイレンと水辺の植物展が開催中で、伊豆バナナワニ園の大スイレンを思い出し、涼しさを感じさせた。


画像
《 サボテンコーナーがあるがもう少しショウアップが必要 》

 花は展示と即売を兼ねている方が魅力的だ。貴重な花は入場料が高くなるが、即売であれば足も止まる。

画像
《 バラが愛される理由は大輪で四季を通じ育てやすい点だろう 》

 売店はリーズナブル。コケサンゴを購入した。開花期は、日向に置いて、水をたっぷりとあった。


画像
《 ローズレッドのバラはすべてをゴージャスに見せるから魅力的だ 》

 <評価 40クラス>
 最大級の温室とのキャッチの割にいまいちだと思ったら、入り口で暑さ対策の「センスのよい」団扇をくれた。なるほど、入室料とのバランスをとってるなと思ったが、帰りに返却を求められ、肩すかしをくった。15周年とのことで、施設は最新鋭ではないが、花は常に新鮮でかわいいと感じた。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文

マイリンク(50音順)

探訪 最大温室がある とちぎ花センター 環境カウンセラー【現代研究ブログ】/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる